アレキサンドロスのバンドの人気の理由とおすすめ曲は!?

 

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人気のあるバンドは数多くあるのですが、その中でもアレキサンドロスは、今大注目のバンドですよね。2014年には武道館公演を成功させ、ロックファンはもちろん、一般の人から高い人気を得ています。

国内はもちろん、海外でも活躍をしていて、今後の更なる活躍が期待されているアレキサンドロスなのですが、その人気の理由とおすすめ曲を紹介します!

 

アレキサンドロスの人気の理由を紹介!

1 川上洋平の作り出す高いクオリティの楽曲

アレキサンドロスの魅力というと何と言ってもその高いクオリティの楽曲にあります。激しいロックサウンドを奏でながらも、琴線に触れる繊細なメロディは多くの人に指示されていて、アレキサンドロスのメンバーが奏でるアンサンブルと共にアレキサンドロス最大の魅力となっています。

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アレキサンドロスの楽曲は全てボーカル・ギターの川上洋平が担当をしていて、川上洋平の世界観がそのまま表現されたといっても過言ではありません。なので、アレキサンドロスの楽曲=川上洋平ということが言えるのですが、川上洋平の作り出す楽曲にアレクサンドロスのメンバー一人一人の個性が加えられて、独自の魅力を作り出しています。

さらに川上洋平は幼少期をシリアで過ごしていたということで、インターナーショナルな感覚を持ち合わせていることも大きな魅力と言われています。

アレキサンドロスではベースの磯部寛之も10代の4年間をアメリカで過ごしていたということで、川上洋平と共に日本人でありながらもより本格的な洋楽テイストをバンドに持ち込むことに成功しています。なので、こうした楽曲とそれを支えるメンバーのインターナショナルな感覚がアレキサンドロス独特の魅力と言えそうです。

 

2 メンバー全員が物凄くおしゃれ

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アレキサンドロスの魅力2として挙げられるのがメンバー全員がおしゃれであるということです。ミュージシャンはバンド、ソロに限らず、ほとんどの人がスタイリストがついていて、衣装を用意するのが普通なのですが、アレキサンドロスの場合は、すべての衣装を自分たちで用意しています。

なので、CDのジャケット撮影はもちろん、PVやテレビ出演なども全て自分たちで衣装を用意していて、そのおしゃれな衣装も注目が集まっています。

ロックバンドということで、ハードなテイストを感じさせながらもおしゃれな衣装はファン以外からも大きな評価を得ていて、アレキサンドロスの魅力の一つであることは間違いないようです。特にドラマーの庄村聡泰は、かつてショップ店員をしていたこともあるとのことで、高いファッションセンスがバンド全体に高い影響を与えています。

 

アレキサンドロスのおすすめの楽曲を紹介

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アレキサンドロスはこれまでに数多くの楽曲を世に送り出してきました。 そのどれもがアレキサンドロスらしさに溢れた楽曲で多くの人に支持されているのですが、そんなアレキサンドロスの楽曲の中でもおすすめの楽曲を紹介します。

 1 ワタリドリ

ワタリドリは、疾走感のあるサウンドと優しく背中を押してくれる歌詞が人気の楽曲です。テンションを上げたい時にはぴったりな楽曲でアレキサンドロスらしさの詰まった楽曲です。

2 Runa way

Runa wayは、ドラマ「She」の主題歌になった楽曲で、この楽曲からアレキサンドロスのファンになったという人も多い楽曲です。聴きやすいサウンドとサビの高音、リズムが心地よい楽曲となっていて、アレキサンドロス初心者におすすめの楽曲です。

 3 Kill me if you can

Kill me if you canは、ロックバンドとしてのアレキサンドロスの激しいサウンドを感じられる楽曲で、英語詞による世界観もよりロックソングとしての印象を強めています。激しいアレキサンドロスを感じたいという人にぴったりな楽曲です。


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